Documentary Video Podcast

ドキュメンタリー
ビデオPodcast

トークだけでは伝わらない。現場の映像だけでも語りきれない。その両方を編み込んだ、NECRITIC独自の没入型フォーマットです。

収録現場の光と音の設計(NECRITICのセットデザイン)
What's Different

通常のビデオPodcastとの違い

ドキュメンタリービデオPodcastは、スタジオトーク型の番組に現場で撮影した映像を編み込んだ「拡張形」です。どちらかを選ぶものではなく、トーク番組を土台に、周年や採用強化などの節目でドキュメンタリー回を差し込む——という使い方が最も効果的です。

スタジオトーク型(土台となる主力)
  • スタジオトークが軸。続けやすく、習慣的に観られる
  • 人柄と信頼を毎週コツコツ積み上げる
  • 月額制で運用しやすい
  • 番組の「日常」をつくる
ドキュメンタリー型(節目の拡張)
  • 現場映像とトークを編み込む
  • 物語に「立ち会う」没入体験
  • 周年・採用強化・新事業などの節目の一手に
  • 番組の「特別な一日」をつくる
Best For

このフォーマットが効くケース

ものづくり・現場のある企業

製品やサービスの背景に「現場」や「職人」の物語がある

創業ストーリーを持つ企業

理念や歴史を、採用・ブランディングに活かしたい

地域・産業に根ざす団体

文化や取り組みを発信したい自治体・団体

周年・記念事業

残る映像コンテンツをつくりたい

Our Core

企画力 × 構成 × 撮影技術

現在、長野県のブルワリーを追ったドキュメンタリー映画『分ける』(2026年9月完成予定)をはじめ、複数のドキュメンタリー作品を制作中。ドキュメンタリーの本質は、映像の美しさではなく構成——テーマと文脈をどう解釈し、素材からどう物語を編むか。この3つの力は、スタジオトーク型の番組づくりにもそのまま生きています。

Planning 企画力 何を、誰を、どの期間追うか。物語の芯を見つける企画
Context Design 構成(文脈の設計) 誰に、どんな順番で、何を見せるか。素材から物語を編み上げる、制作の核
Cinematography 撮影技術 映画・ドキュメンタリー制作で磨いた、現場の光と音を捉える力
Process

制作の進め方

  1. STEP 1 リサーチ・取材設計 何を、誰を、どの期間追うのか。物語の芯を見つける
  2. STEP 2 現場撮影 少人数クルーで、日常の温度を壊さず撮影
  3. STEP 3 トーク収録 現場映像を踏まえた問いを設計し収録
  4. STEP 4 編集・構成 映像とトークを編み込み、1本の物語に
  5. STEP 5 配信・展開 本編+予告編・ショート動画・スチールも納品可
Estimate

料金は、企画に合わせて個別にお見積り

取材範囲や撮影日数によって最適な形が変わるため、まずは構想をお聞かせください。企画の壁打ち段階から歓迎します。いまなら企画・初期設計費(通常30万円相当)が0円になる立ち上げ記念キャンペーンを実施中です。

継続的な番組運用はスタジオトーク型のビデオPodcast制作(月額プラン)が主力です。まずトークで番組を立ち上げ、節目にドキュメンタリー回を加える形もご提案できます。

Contact

まずは、無料相談から。

「何から始めればいいかわからない」段階でも大丈夫です。企画の壁打ちだけでも歓迎します。オンラインで30分、お気軽にどうぞ。